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参考記事:ITMedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/16/news028.html まぁ、上記記事を読んでのことだが、AMDは表向きのスペックとベンチマークでしのいできたからなぁ。特に、実際の「耐久度」等について私は総合的にAMDは製品として落第だと感じている。だが、まがりなりにも製品として出荷されているから気が向けばテストもすれば買ってみることも在る。 なぜ、個人的にであれ、そう感じるのか。それは、このブログでもさんざんかいていることだが、販売性能を上げるために耐久度が低く、具体的にはオーバースペックしてみるとよく分かるがAMDではクロック上限3%ですら動作しないこともある。対してIntelではまず5%~8%は通常通り規定の部品ですら動作することがおおく「当たりロット」といわれるものは10%-15%ですら動作することがある。これはそのまま通常環境でどれだけ性能を維持しつつ正常に使用できるかということにかかわってくるものだ。 また、Intelでは研究発表などに関して、まず公式発表そのものより学会などへの発表がおおいきがする。AMDでは対照的に一般向けにまず発表を行うような感じかな。そして、学会などでIntelが先行して発表していることでも一般向けに発表していないという理由(だとおもわれる)で、AMDが(一般向けに)世界発! を連発していた事もおおかったと私は感じている。ウソは言っていないかもしれないが、すくなくとも正直ではないな。 AMD主催のベンチマーク合戦@秋葉原なんかでは、見せかけ同一スペック。だが、実際にはメモリー周りやチップなどで差をつけたあげく、自社側のベンチマク合戦用CPUはオーバースペックしたものでIntelに買ったと騒いでいたという関係者(当時の店員)からの証言もなんどか聞いたことが在る。最近でかつてそうしたことをやった担当は首になったのか、さすがにやめたみたいだが・・・ だが、同時期にApple社がG5の性能ベンチをごまかしたとしかおもえないG5の性能発表&宣伝をおこなったことと相まって、個人的にAMDへの不信感は最高潮に達した。当時のApple社の性能宣伝が本当なら、Intel Core 2 DUO搭載MacがなんでG4やG5世代の2倍や4倍を超える性能なのか説明してほしい。当時Pentium 4の数倍の性能だとApple社は宣伝していたのだから。 また、ベンチマークがいかに異なるアーキテクチャで直接的な意味を持たないかは、技術雑誌への検証記事を寄稿し採用されたこともある。異なるアーキテクチャで同一のプログラムを動作させるばあい、アーキテクチャに特化したプログラムのが有利なのは自明である。特に、最適化を施した場合顕著になる。さらには、。アーキテクチャの穴をついたプログラムアルゴリズムにすることで、比較対照のアーキテクチャをおとしめることすら可能だ。 そうしたことも会って、私はベンチマークなどのプログラムを作成することをやめた。あまりにも意味がないからだ。そのくせ、都合のいいようにダケ利用される。特定のアルゴリズム、アーキテクチャやプログラムをこなすのによいアーキテクチャはどれか? という観点なら意味があるベンチマークでも、特定の処理能力が高いからそのプロセッサやシステムの性能全体が高いという意味のない宣伝があまりにおおい。まぁ、普通の人には数値としてのあいまいな表現でしか説明しても無意味であることがおおいのは事実だが・・・。 わたしが思うに、激減したのは単にIntelプロセッサの性能が劣っていたとかAMDのプロセッサ性能が良かったというようなものではなく、AMDの販売戦略がすぐれていただけのことだと感じている。Intelでは販売先がAMDにくらべれはるかに信用度の高いものを大量に提供しなければならないということがあるだろう。 方やAMDではもっと一般向けに耐久度で1年しかもたないものがあったとしても交換サービスなどでしまいで、問題にならないような顧客が相手なのかもしれない。となれば、物理的な性能ぎりぎりまでの清算を行えば、おなじものでも良く見せれるわけでw またAMDに都合がよかったともいえるが、安ければ良い製品が大量に売れたということがあるだろう。性能二の次でね。日本でもいまだに恐慌の影響から抜け出しきれず、コンピュータなどを駆使して生産効率だけを上げようとしているときに、安全性などを度外視した安価なPCがでまわっていた。そうしたPCのほとんどはAMDのCPUが搭載されていた。安ければよいで出荷した影響、それはこれから重くのしかかってくるかもしれない。 Intelではそういう製品を出荷し、万が一自然劣化などで耐久時間がわるくなってればその後の取引に重大な支障がでるだろう。まして世界のトップエンドサーバー製品を出荷しているメーカーならなおさらだ。1年2年とかいうスパンならともかく、10年とかいう単位で使用される製品を出荷するということはそういうことだ。まして安全性や安定性、そして正確な演算が不可欠の場合は。 システムとはあくまで動作する全体での話しになってしまうが、その一部のコンポーネントとは言え、そこが最重要である場合は手抜きは許されないだろう。IntelではCPUにおいて設計から生産まで自社コントロールすることで製品のクォリティを保っているとおもえる。AMDが自社生産より他社、特にIBMなどで生産してもらっているというのは自社で責任をおわないためでないかと勘ぐってしまう。 まぁ、Pentium世代の当時、Intel AMD Cyrixが頑張って競争していた時代のAMDはすきだったんだけどね~。個人的にはK7プロセッサで一気に信用なくしたかな。技術者買収しまくりに、見せかけだけのスペック。技術資料は非公開にちかい状態にしてしまい、性能を発揮するための資料を探し出してみると、実は・・・(L2キャッシュ動作速度がクロックの数分の一とか。IntelのPentium Proでは1:1なのに) といったことばっかりだったしなぁ。 なにはともあれAMDがつぶれて欲しいわけじゃではない。競争なければIntelもいいものを開発することすらおざなりになりかねない。だが、AMDにはリップセールスやセールストークだけがうまくても立ち行かなくなることは理解すべしではないだろうかともおもう。 私の友人が勤める某サーバーセンターでは、AMDプロセッサ搭載のサーバーシステムだけが年になんども障害発生するとないてるぞw 昨年だかはマザーボードから出火。そのマザーボードの設計メーカーがAMDとはかぎらないが、サーバー用で出火するようなオーバースペックしているとは通常は考えられない。ってことはリファレンスそのものに無理があると考えるのが妥当ではないだろうか。 世界レベルの恐慌で安くて高性能を売りにしてのしあがったAMDだが、IntelがCore 2やXeonのクアッド化など、わずか数ヶ月でシェアをもどしてきている。特にサーバーなどの部門でとりもどしたというのは、あながち私の友人のところで発生していた障害がとの顧客特有のものであったとはいえないのではないだろうか。もしそうなら、AMDはサーバー部門において重要なものをなくしたのかもしれない。
by SirenOokami
| 2007-04-16 13:57
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