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 ☆ 360:これがXbox SmartGlassだ! with Forza Horizon
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 ついに発売になったWindows 8と国内でも配布が開始されているXbox SmartGlassアプリ。これとXbox 360の新タイトル、Forza Horizonを連携させるとこういう遊びが可能になります(`・ω・´)

 そう、大画面でForza Horizonをプレイしながら、Forza HorizonのGPSマップをXbox SmartGlassで表示しつつ楽しめるのです。

 とくにこれはタッチパネル搭載Windows 8 PCにお勧め! Xbox 360単体だけでは、いちいち地図を開かなければGPSマップは見れませんでしたが、ちょっと手を放してタッチ操作でルート設定したり、Forza Horizonのマップ表示の拡大縮小(2本指での操作にももちろん対応!)、表示オブジェクトのフィルター処理なんかをタッチパネルで行えるのですよ(´з`)y-~~~~

 さらに、HDMIなどで外部ディスプレイ対応しているタッチパネル搭載Windows 8 PCの場合は、写真のように大画面でGPS表示させつつ、プレイすることすら可能! なんて贅沢…………(*´Д`*)

 そう、Xbox SmartGlassは、このように同じ画面を見るのではなく、対応タイトルによってXbox SmartGlassアプリをWindows 8等の対応プラットフォームで立ち上げて(通常はXbox SmartGlassから自動起動)マルチスクリーン操作で遊ぶことができるのです。

 Xbox SmartGlassをさらによく見ると、タイトルの詳細のあたりからXbox SmartGlassアプリのリストがあるんですよね。そう、もしかすればですが、将来的に1タイトルで複数のXbox SmartGlass対応なんかがでたりして、複数のXbox SmartGlassデバイスでマルチ操作しながら360でプレイとか………夢はヒロガリング(´ー`)
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by SirenOokami | 2012-10-29 09:46 | XBOX 全般 | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:SONY VAIO duo 11 事始め
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 さて、私のWindows 8 専用ノート?PCのまず始めはSONY VAIO duo 11と決まりました。2台目は来週発売の富士通さんのタブレット。その後、HP EVNY X2やdynabookさんのコンバーチブルノートを引き続き買っていく予定にしています。

 今回はSONY VAIO duo 11を起動して、使い始めてまずやりはじるべき点について、簡単にまとめておきます。

 まず可能であれば事前に、「Microsoftアカウント」を作っておき(Xbox Live IDやWindows Live ID等をもっている人はすでにMicrosoftアカウントを持っていることになります)、無線LANによるネットワーク接続が可能な環境であることを確認しておきましょう。


・Microsoft Office 2010は(`・ω・´)?
 付属品の中にあります。このようなパッケージになっていまして、裏側に認証用のキーが印刷されています。もし、Excel/Wordがみあたらないーーーって人は、デスクトップのExplorer(Internet Explorerではない)を立ち上げて、「control」と、アドレスバーにうちこんでコントロールパネルを出しましょう。
 そして 「プログラム」「プログラムと機能」で、インストールされているかどうか確認しましょう。「Microsoft Office 2010」の名前があると思います。。。なぜ「思います」なのかというと、私がかったVAIO duo 11に、Microsoft Office 2010の項目がみあたらなかった感じなのです…
 まぁ、そういうわけで、外付ドライブで、このパッケージから起動し、Microsoft Office 2010を「修復」という形で再設定をおこなって無事Excel/Wordがでてきました。初期インストールではなく「修復」があったのでインストールはされていたようなのですけどね。見間違えたのか、見逃したしたのか・・・・・・

 そして修復してみると、Program Files(x86)の中に・・・って、32Bit版(´ω`*)? (x86)フォルダあるし、この子は64Bit版Windowsじゃ・・・それなのに32Bit版のOffice・・・?w というわけで、いったん削除。その後、Microsoft Office 2010 Home&Buisiness OEM版のDVDの64Bit版フォルダー内のsetup.exeを実行し、プロダクトキーを入力して64Bit版を無事インストール&アクティベート。ってことは、やっぱりこの子の出荷時インストール状態がおかしかったっぽいな。。インストール前には64Bit用Program Filesフォルダの中にexcelとかが入っているはずのフォルダーもなにもなかったし(*ノωノ)oO(よっぽど切羽つまった生産体制だったのだろう…
※念のため64Bit版Office 2010がどこにインストールされたのか確認しましたが、ちゃんと64Bit版のフォルダにインストールされていました。そう、見間違いでもないということに・・・

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 さて、これでようやく?Windows 8を本格的に~~~~(*‘ω‘ *)

 そうそう、Microsoftアカウントによる各種の同期は「お気に入り」「デスクトップテーマ」といった部分が同期されます。別のWindows 7 PCの「お気に入り」とかがそのまま自動同期されるわけではないことの注意。これらはWindows 8でマイクロソフトアカウントでのログイン(サインイン)だから同期される(同一のマイクロソフトアカウントだから同期する)ということですね。
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by SirenOokami | 2012-10-26 10:35 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:コンバーチブルなWindows 8の選び方
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 今回VAIO duo 11を購入し、今後富士通・東芝・HPさんと、随時かっていく予定にしている私です。今回機種選択にあたり、重視したこと。なぜこの機種を選んでいるのか。そうしたことを少々まとめて置くことにいたします。

 まず、タブレット形式については、富士通さんのARROWS Tab Wi-Fi QH55/Jは、割と早く決心しました。理由は「防水仕様」の一言です。

 そして、分離タイプはHP ENVY X2。ASUSさんのもほしいんですが、予約殺到しているそうで・・・さすがにあの価格は安いですしね。

 のこったのがコンバーチブルタイプ。これは悩みました。どれもつかってみたいーーーーでも、予算はない! ってわけです(´Д`;)ヾ

 触ってみた結果、背面にぐるっと回転させるタイプは、今回はパスしました。これは、タブレットかノートのようにか、いずれかを中心にしつつ、あまり移動して使わないほうが楽かな~と感じたためです。そして置き場所の問題から、スライドさせるか、立てて回転させるDELL XPS のようなのにするかとなったわけですが、DELLさんのは店頭販売がねぇ。。っと選別していくと、残ったのがdynabookとSONYさん。いずれもノートPCとして使いつつ、後ろにスライドさせてディスプレイ部分をもちあげるだけで変形(合体はない!)させるコンバーチブルタイプです。

 このタイプは、もう手でさわってもらって、キーボードからディスプレイの距離や、ディスプレイの傾き、自分の利用環境に合うのかどうかが重要になってくると思います。今回VAIO duo 11は、この点が私にとっての決め手になりました。そう、キーボードのすぐ上にタッチパネルディスプレイがあるため、手を動かすのが楽なのです。dynabookのように従来の位置でも悪くはないのですが、しょうしょう手を伸ばす感じになるため、VAIO duo 11の方を選んだという感じですね。

 この辺りは、普段の使いかた。手の位置などで変わってきますから、しっくりくるかどうかを店頭で触ってみるのが一番だと思います。手をおいて使用するときの、ディスプレイの角度を変えることができないタイプもあります(VAIO duo 11は角度固定)。手の位置だけではなく、使用するときの角度ももちろん重要です。

 代わりに?といってはなんですが、VAIO duo 11 キーボード上のポインティングデバイスは使いづらいです。精密なポインテジングは、キーボード上のポインティングデバイスでは非常に困難。さすがにSONYさんもそこはわかっていて、ペン入力をつけてくれていたのでしょうね。ペンを収納する場所がないのでなくしやすいというところはありますが、普段はふつうに指でタッチできますから。。
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by SirenOokami | 2012-10-26 10:35 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Windows 8事始め
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 さぁいよいよ各社のWindows 8搭載PCが発売されて数時間経過。すでに購入して触り始めている人もいることでしょう! というわけで、まずはWindows 8 搭載PCをかって起動してやっておくと便利になる。そんな事柄をちょっとまとめておきます。

・Windows 8を購入した人
 昨夜0時の深夜販売でWindows 8を購入された方、やっぱりProにしておけばよかった・・・っておもったら、ハイ! Windows 8 から Windows 8 Pro への移行のためにWindows 8 Pro Pack が期間限定5800円!

Windows 8 ProでDVD・・・ Windows 8 Proには標準でDVD再生ソフトがはいっておりません。しかし、DVD再生用のソフトWindows 8 Media Center PackがWindows 8 Pro利用の方々へ期間限定(2013年1月31日迄)で無料配布されています。

通常のパスワードではなく、ピクチャーパスワードを設定する
 「ピクチャーパスワードって何?」だと思います。これは、絵と指の動作を組み合わせてパスワードとする、いわゆる生体認証みたいなものですね。スマートフォンなどでは、指の動きでスリープ解除の機能があったります。Windows 8では指の動きと絵を組み合わせることで、より正確にパスワード入力が簡単におこなえるというわけです。

 設定方法は…

 下準備として、サインイン(ログイン)するときに使用する、画像を準備します。写真やなにかを、ピクチャーフォルダーにでもいれておきましょう。Windows XP/VISTA/7のPCをつかっていたおり、Microsoftアカウントをもっているのであれば、SkyDriveで共有するのも楽でいいです。

※新UIのSkyDrive内から画像をもってくるときは、使用したい画像を選択し、ダウンロードを行ってから使用します

1:タッチパネルでしたら「右端から左へスライド」マウスなら「右下」で表示されるメニュー内の「設定」を押します。
2:右下の「PC設定の変更」を押します
3:「PC設定」画面が表示されたら、左側のリストの上から2番目「ユーザー」を選択します
4:右側、中ほどの「サインインオプション」のところに、「ピクチャパスワードの作成」があります。

 あとは、現在使用しているパスワードを入力し、指示に従ってピクチャパスワードを作成して完了! これでまどろっこしいキーボード操作によるログイン(サインイン)から解放されます(`・ω・´)


Windows 8 デスクトップでもSkyDrive!
 新UI用SkyDriveはすでに入っているはずですが、デスクトップ画面でもSkyDriveフォルダーがほしい!って方もいることでしょう。デスクトップ用SkyDriveソフトウェアも無償配布されていますので、公式サイトから入手してインストールしましょう!
※公式サイト:SkyDrive デスクトップアプリ
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by SirenOokami | 2012-10-26 10:05 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Winodws 8 搭載新型PC買いました!
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 そうとう悩んだのですが、最終的に選んだのはSONY VAIO duo 11店頭モデル。そして、富士通 ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J。富士通さんのほうは発売予定日が11月2日だそうで、来週の入荷待ちになっています。

 発売日の今日! まず入手可能な本体は、いずれも従来のノート型かコンバーチブルタイプばかりです。タブレット専用のWindows 8本体は来週、11月2日以降に順次発売だそうですね。

 使い勝手他は、別記事にて…………


付属品の写真
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※富士通 ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J の予約伝票!
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by SirenOokami | 2012-10-26 10:00 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Windows 8 前夜祭の秋葉原 #3
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 さて、昨夜の秋葉原。Windows 8 前夜祭。盛況でしたねーーーー。仕事帰りに見て行こう!ってひとから、0時発売のために並んでいる人たちの列。「まだ限定予約分ありますか?」って並ぶ前に店員に聞いている人々。そして、予約してもらったのか。Windows 8の巨大紙バックを抱える人たちであふれていました。

 私は? っというと、ヨドバシなど一通り回って、予約をとってから参加したのでかなり遅くなっちゃいました・・・。そもそもステージイベントに間に合わなかったのですorz それでも、1Fではトークがまだまだ行われ、秋葉原に設置されたWindows 8ブースにもタッチ操作やWindows 8を試してみようという人でごったがえしていました。
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 そして抱えていったWindows 8 Enterprise版のはいったLibretto W100で実際に私がつかっている状態やユーザーとしてどのように使っているかをマイクロソフト社の方々と話し合ったり、こんな使い方。こういう風に使えばもっと楽になる。といった情報交換なんかもしていました。


 さて、そういったところで、いよいよWindows 8が発売開始になりました!。


 新しい、タッチパネル重視の新UIで新しいコンピューテイング体験してみませんか!


 いや、マジで新UIは触っていてたのしい。文字通り「触って操作」するのです!
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by SirenOokami | 2012-10-26 09:05 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Windows 8 前夜祭の秋葉原 #2
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by SirenOokami | 2012-10-26 09:03 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Windows 8 前夜祭の秋葉原 #1
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by SirenOokami | 2012-10-26 09:01 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:ログイン直後にデスクトップモードに自動切替#2
前の記事:Win8:ログイン直後にデスクトップモードに自動切替

この記事の配布ファイル:MetroSwitch ※7z形式圧縮。x86/x64版およびReadme同封
※Windows8/8Pro/8Ent専用・x86/x64対応・UNICODEビルド。ソースコードは配布いたしません。
※VS2012にてコンパイルしておりますが再頒布可能モジュールは必要ありません
※再配布および直接上記へリンクは行わないようお願いいたします。

 起動時自動デスクトップ移動機能につきましては、ドキュメントおよび記事を熟読の上、設定を行ってください。最新の注意をもってプログラムを作成しておりますが、すべての一般的な環境の確認は不可能であるため、起動直後にデスクトップモード移行失敗などで、手が付けられなくなる可能性は否定できません。
 手が付けられなくなった場合は、セーフモード等で実行ファイルをいったん削除の上、改めて設定などを行ってください。

・基本的な使い方
 インストーラ等ありませんので、32Bit版Windows 8の人はx86を、64Bit版Windows 8の人はx64版を圧縮ファイルから取り出して実行するだけです。
※コンパイル・リンク時にx86かx64をターゲットにするかの違いだけで、64Bit版Windows 8でx86版の動作も現時点では行えます(Windows 8の32Bitアプリケーション互換性のため)。しかしながら、64Bit版Windows 8ではx64版をお使いください。

 MetroSwitch.exeを実行すると、タスクバーに実行状態で表示されます。このまま、この状態でアクティブ化しようとクリック(タブレットの場合はタッチ)すると、新UIに戻ります。画面上のワンタッチで新UIに戻れるため、Libretto W100のように、WindowsキーもなにもないタッチパネルのみのPCにインストールしても新UIにさくっと戻れるようになります。
※実はそのためにつくったともいぅ…



・自動起動設定方法。

 前の記事内のD「新しい操作」のところを、下の図のようにしてください。図ではわかりやすいようにCドライブのルートに設定していますが、セキュリティ上適切とはいいがたいため、Program Filesの中に個別のフォルダーを作成し、その中にいれる等を行ってください。
※下の図では「新しい操作」ではなく「操作の編集」になっています
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 コマンドラインオプションの/dを指定すると、ログイン時に新UIからデスクトップへ移行しようとします。オプションを設定しないことで、自動でデスクトップへ移動しなくなり、新UIからデスクトップに移動したときには、タスクバーに常駐状態となっているため、切り替え機能がすく利用可能です。


・使用方法:
 実行してしまえばタスクバーに常駐した状態になります。タッチ又はクリックで、アクティブ化しようとすると新UIに移動するだけのものです。

 また、タスクバーに常駐している状態で「タスクバーにピン留め」を行い、左端にもっていっておくとタブレットPCなどでは新UIとの切り替えが常に左端に常駐しているこのソフトウェアをタッチするだけになります。

・終了方法:
 このソフトウェアの実行を停止するには、タスクバーに常駐している状態で、このソフトウェアのアイコンの上で「右クリック」「ウィンドウを閉じる」というショートカットメニューがでますので、そこから終了してください。
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by SirenOokami | 2012-10-26 00:00 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:ログイン直後にデスクトップモードに自動切替#2 プレ記事
 さて、Windows 8発売まで残すところ数時間。新UIに好意的なところまでば、とことんけなすメディアもあって、なかなか面白い状況です。けなすメディア内のほか記事だと、Microsoftのライバル会社のタブレット製品やタッチUIはなにがあろうと絶賛してる記事がおおいのにね・・・w まぁ、Microsoftの製品が売れたら困る人たちなのでしょう。

 とはいっても、新UIで起動直後の使い方が大きく変わることだけは間違いありません。
※実はWindowsキー一発でデスクトップ画面にいける(Windows8/Pro/Ent版)んですけどね!

 そして私がWindows 8 RTM(製品版) を使い始めてはや数か月。じつはもう、Windows 8から戻れなくなるぐらいなれちゃいましたw

 慣れって怖いですよね~

 Windows 8製品版を入手してすぐは確かに戸惑いました。しかし、新UI。見かけ上は昔のSTARTボタンの中身が「タッチパネル向けに大きく、横スクロール&グループ化」されて表示されているだけである。というところに気が付けば、あとはもうサクサクw

 ショートカットなどを置いておくことももちろんできます。そして使えば使うほど、横に伸びていく・・・w ある程度の数で区切りができ、縮小表示ではそのグループ単位で移動させれるなど、使いやすいんですよね。なれるとw


 通常、起動したらそのままブラウザー・メール。そして、特定のアプリしか使わないのであれば、新UIは本当に使いやすいものになるでしょう。

 反面、従来のデスクトップ画面に、大量に文書や書類、作業中のファイルにフォルダーを山ほどおいておかなければ何をしていいのかわからない人。従来のExplorerでマイドキュメントからドキュメントをたどっていって仕事をする人。そういう人は、やはりまだまだデスクトップモードが必須です。新UI用のExplorerは、いずれでてくるんでしょうけどね~(公式、非公式問わず)。

 そうした今までのデスクトップの使い方でなければ仕事にならない(私もそう)のですが、ログインしてすぐは新UI。Windowsキーおしたり新UI上の「デスクトップ」タイルを押せばしまいなはずなんですけど、それが面倒!ログイン直後はデスクトップにしてくれ! っと、わがまま言いたくなるわけです。

 そこで、前回はexplorer.exeを使って、exploreの画面が表示はされるものの、ログイン直後にデスクトップに移行する設定方法を日本語で紹介してみました。今回はもうひとつ進めて「タスクバーに常駐する形で実行され、新UIの切り替えボタンのように機能する」x84/x64用Windows 8のソフトウェアを作ってみました。 そう、この方式であれば、タスクバーにピン留めを行い、一番左端にでももっていっておけば、昔のSTARTボタンっぽい使い方になるんですよね。そう、デスクトップから簡単に新UIに戻れるというものです。もちろん、タッチパネルのみのPCならば、Windowsキーがないわけでw タッチするだけで新UIへ戻ることができるというのは使いやすくなることでしょう。

 そしてもう一つ。新UIからデスクトップへ移行するには、explorer.exeをシェル起動しなければいけないようなのです。単体でデスクトップモード用ソフトをぱっとかいてログオン&自動実行させても、新UIから移動しないんです。なんらかの遷移プロセスが必要なことはわかるのですが、そこまで調べている時間もないことから「ログオン時にexplorer.exeを実行する機能→ログオン時自動デスクトップへ移動」を実装してみました。
 これだけでしたら別にプログラムで制御しなくてもいいわけですが、この処理をおこなうときにexplorer.exeで表示されるexplorerシェルのウィンドウを最小化するようにし、起動後のログインでは新UIは表示されるものの、そのままデスクトップ画面が表示されるような起動にできるようになりました。

 実はこれ、結構面倒だったんです…というのも、explorer.exeを実行しても、explorer.exeからさらに別のプログラムが内部で実行されてexplorer.exeは終了。元のプログラムからはexplorer.exeから実行されたシェル部分については、情報が手に入らない!ということなのです。
 でまぁ、なんとかexplorerの画面っぽいのを識別するプログラムを試行錯誤で開発し、x64/x86問わずにうまく動作するようなので実装を行ってみました。

 これであれば、新UIに慣れるまでは、まずデスクトップで従来の使い方を引き続きつつ。新UIにも慣れていくということが可能でしょう。


 そうそう、新UIを切り離せないのか?っといった話は何度も見聞きしていますが、おそらくそれは不可能です。今回のソフトウェア開発段階のデバッグ状態でおっていくと、新UIのほうが本来のカーネルないしシェルっぽいんですよね。デスクトップモードはその上にのっかっている。という感じなのです。


 というところでそろそろ作ったソフトの配布!って行きたいところですが、Windows 8の発売は26日午前0時解禁! ですから、それまでは配布しないでおこう。解禁になるまえに出すのも少々問題がなくはない。そんな気がするからです。

 すでに配布用記事と配布用ソフトの準備はできていますが、Windows 8 日本国内正式発売である26日午前0時にタイマーで記事は表示されるように仕組んでおきましたので、あと数時間ほどお待ちください。
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by SirenOokami | 2012-10-25 09:24 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
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