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 ☆ カテゴリ:[こんぴゅ~た]( 448 )
 ☆ PC:Surface Pro 2 を使い始めてみりゅ!#2 Benchmark
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FINAL FANTASY XI:LOW = 8658 / HIGH = 5827 ※公式ベンチ3
FINAL FANTASY XIV:3000
Dragon Quest X : 3892

 という結果になりました。とはいえ、今日セットアップしたばかりで、ドライバー周り(主にIntel Graphics Driver)のチューニングもなし。さらに、10秒ごとにデスクトップの背景をスライドショーさせたりといった環境なので、本当のパフォーマンスはでていないかもしれません。

 が、まぁ、ベンチマークなんて参考程度ですから(´・ω・`)

 それに、まぁまぁ、順当なスコアもでているようですね。微妙にFF11ベンチが低いのは、おそらく第三世代Intel Core のIntel HD Graphcs 4000より、この第四世代Intel Core i5-4200U搭載のIntel HD Graphcs 4400が低消費電力向きにつくられているからかな~(最低動作クロックが低め)とか思っています。

 トータルでそうとうなバッテリー駆動寿命を達成しているため、その影響なのでしょうか。最大パフォーマンスには向き不向きがでそうですね。それでも、おおむね、FINAL FANTASY XIV に、DRAGON QUEST Xのベンチマークでは大差のないスコアをだしていることからも、Direct X8.x世代のゲームより、Direct X 9.x世代以降用にIntel HD Graphics 4200は(そしておそらく、Windows 自身とドライバーも)作りこまれているとみるほうがよいのかもしれません。


 あとは、普段つかうための設定(速度よりも静穏・低発熱)しているので、ベンチマークがいまいちのびてないのかもしれないです。そのあたりを考慮しても、これぐらいでてるのなら、なかなか使い勝手はいいですね。
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by SirenOokami | 2013-10-25 20:37 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Surface Pro 2 開封!
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by SirenOokami | 2013-10-25 09:32 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Surface 2 / Surface Pro 2 発売日!
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  昨日からの予定とおり、朝一番でSurface 2 / Surface Pro 2を受け取ってきました! そのとき、なにやら、東京・秋葉原 ヨドバシカメラマルチメディアAKIBAの前にSurfaceの路上展示が!

 雨の中ご苦労様です(*´▽`*)

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 そしてうけとった、Surface 2 / Surface Pro 2 / Touch Cover 2 / Type Cover 2っと、一通りそろえてかってきました(*´ω`*)v

開封写真や、それぞれの動作レポートはこれから!
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by SirenOokami | 2013-10-25 09:30 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Microsoft Surface 2 / Pro 2が日本で明日発売!
日本マイクロソフト社:Surface 公式

日本マイクロソフト社:マイクロソフト製タブレット「Surface」の新製品 Surface 2、Surface Pro 2 および新アクセサリを発売


 日本マイクロソフト社より、本日の発表会で、日本国内でもMicrosoft Surface 2 / Microsoft Surface Pro 2の発売が発表されました! しかも、発売日はなんと、2013年10月25日… そう、明日からの電撃発表です!!!

 そこで、まずは公式さんのつぃったー情報をまとめてみました!

 とりいそぎこんな感じで!


・本体価格: ※一般向け。法人は別です
 Surface 2 : SSD-32GB 44,800円 / SSD-64GB 54,800円。
 Surface Pro 2 :SSD-128GB 99,800円 ※内蔵RAM 4GB
 Surface Pro 2 :SSD-256GB 129,800円 / SSD-512GB 179,800円 ※内蔵RAM 8GB

主要なスペック:Surface 2
 ・OS:Windows 8.1 (ARM版 Windows 8.1)
 ・CPU:NVIDIA Tegra4 ※Cortex-A15 / 1.2〜1.9GHz / L2-2MB+0.5MB /4+1Core
    GPU:72 (Vertex Shader: 24/ Pixel Shader: 48) shaders
    ※Tegra4との発表なので上記の感じ。もしTegra4iだと上記より下なので今後修正
 ・ディスプレイ:10.6インチ ClearType フルHD
 ・Office:Office Home and Business 2013 RT付き。※Outlook付き
 ・サイズ:約275 × 173 × 8.9mm/重さ:約676g
 ・キックスタンドは22度、40度の『2段階』で調節が可能です
 ・HD720p LifeCamカメラを前面・背面の双方に採用。
 ・Weight:676g

主要なスペック:Surface Pro 2
 ・OS:Windows 8.1 (x64 ?)
 ・CPU:Intel Core i5-4200U
    ※2 core (HT 4core) / 1.6 GHz(ITB 2.6GHz) / L3- 3MB Cache / TDP 15W
    ※Intel® HD Graphics 4400 (200MHz~1GHz)
 ・ディスプレイ:10.6インチ ClearType フルHD
 ・ポート:USB3.0/microSD/HDビデオ出力 ※おそらくminiDisplayPort
 ・Office:Office Home and Business 2013。
 ・サイズ:約275 × 173 × 13.5mm/重さ:約907g
  ※バッテリー駆動時間は従来比最大75%も向上
 ・キックスタンドは22度、40度の『2段階』で調節が可能です
 ・前面に3.5メガピクセル、背面に5メガピクセルのカメラを採用。
 ・Weight:907g


・新しいオプション関連 
  主に英語版公式サイトを参考に抜き出したものですので、国内発売はするとおもいますが、発表待ち!

 ・Type Cover 2
  ・Backlit, proximity-sensing keys
   ※機能的にはいままでのカバーの薄型化&バックライト

 ・Touch Cover 2
  ・Backlit, proximity-sensing keys
   ※機能的にはいままでのカバーの薄型化&バックライト

 ・Power Cover  ※国内発売日未定・発売予定あり・2014年発売予定
  ・充電池(30Wh)が内蔵持ち歩き使用時の補助バッテリーとして動作
  ・バックライト機能はなし

 ・Wireless Adapter for Typing Covers ※国内発売日未定・近日発売予定
  ・Type Cover / Touch Cover兼用?の、ワイヤレス化アダプターっぽい!

 ・Docking Station ※Surface Pro用 ※国内発売日未定・近日発売予定
  ・有線LAN
  ・マイク/ヘッドフォン
  ・USB (1port USB3.0 / 3ports USB 2.0) 4本
  ・miniDisplay Port
   ※DisplayPort. Multiple monitor support is coming soon to Surface Pro 2
    (via DisplayPort 1.2 daisy chaining)
  ・Surface Proの充電可能

以下、旧モデルの比較用リスト
 ・Surface Pro
  CPU:3rd Generation Intel Core i5 (i5-3317U) 1.7GHz
     ※2 core (HT 4core) / 1.7 GHz(ITB 2.6GHz) / L3- 3MB Cache / TDP 17W
     ※Intel® HD Graphics 4000 (350MHz~1.05 GHz)
  RAM:4GB (Dual Channel)
  SSD:128GB / 256GB (北米は64GB/128GB)
  OS:Windows 8 (x64)
  Display:10.6 inch / 1920x1080
  Waight:903g
  Thick:9.3mm

 ・Surface RT
  CPU:NVIDIA Tegra 3 ※Cortex-A9/1.3~1.7GHz/L2-1MB Cache/4+1Core
     GPU:12(Vertex Shader: 4/ Pixel Shader: 8) shaders
  RAM:2GB
  SSD:32GB / 64GB
  OS:Windows RT (Windows on ARM 8)
  Display:10.6 inch / 1366x768
  Waight:680g
  Thick:13.5mm
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by SirenOokami | 2013-10-24 13:19 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Windows 8.1で大きく変わったSTART
 Windows 8時代には、デスクトップアプリ(Windows ソフトウェア/デスクトップ用ソフトウェア)は、スタート画面に、ずらずらずらーーーーーっと、うざいほどでてきたものでした。Windows 8.1では、それがなくなったようです。

 そう、START画面には、自分で追加しないといけなくなったんですよ!

 まぁ、デスクトップアプリの場合、大量に登録するようなソフトもありますから、STARTの最後の方に(右のほうに)ずらずらーーーって追加されるのは、決して気分のいいものではありませんでした。

 しかし、それがなくなったら、寂しい………… ではなく、インストールしたのにソフトが登録されてない! ってwww

 人ってわがままですよね(´・ω・`)


 しかし、心配ご無用。スタート画面を下から上へスライドしたり、マウスを一番したにもっていって、下やじるしをクリックしてみましょう。

 「アプリ」という画面に切り替わりますね。

 ここにグループわけされたりしながら、インストールされたソフトは一覧になっています。そして、「アプリ」の横に「名前順」っていうのがあると思います。これは、ソートの順番が現在は名前順になっている。ということで、ここをクリックやタップして「インストール日順」とかにきりかえれば、新しくインストールして、スタート画面におきたいソフトがすぐ左上にくるでしょう。
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by SirenOokami | 2013-10-23 04:08 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:富士通 IGZO Ultrabook UH90/L がやってきた!
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非圧縮の生PNG画像はこちら

富士通公式:FMV LIFEBOOK UHシリーズ 14型ワイド / 13.3型ワイド
ITMedia記事:“画素密度No.1”の国産Ultrabookを徹底分解して秘密に迫る (1/6)

 期間限定でかなり安くなってたため、おもわず衝動買いしちゃいました。゚(゚´ω‘゚)゚。 ほんとは富士通さんのWeb通販限定モデルにしようとおもってたんですけどね~。でないと、Intel Core i7モデルが買えませんから…。そっちをあきらめてもいいや!って思うほどやすかったんですorz

 Ratinaは網膜で認識できる解像度だから、Retinaが最高! それ以上なんて意味がない!!!


 なんて一部の宗教的な人が騒いていますが…。実際に目で見るとRetina以上の超高解像度はいいですねぇ。1ドットが視認できるかどうかで綺麗さは決定されない。むしろ、視認限度をこえているゆえの綺麗さですね。
 背景のほとんどがフルHDなので今のところあまり生かせてはいないわけですが、Lumia 920の写真解像度は3552*2000なのでLumia 920たんで背景用の写真をとってこようかとか思っています。

 そうそう、UH90/Lに搭載されているHDMIは4K2K対応だそうですね。Windows PCらしく各種ポートが標準搭載ですから、カメラマンさんなんかにはなかなか魅力的なUltrabookじゃないかな~。指紋認証にも対応してますからセキュリティ面でも安心ですね。

 ストレージ周りも基本はHDD。といっても、UH90/Lではフラッシュメモリーをキャッシュとして使用するハイブリッド型。Seagate製品ST500UM000-1CV162が搭載されていますね。64MB-DRAMに加えて32GB NAND Flashメモリーまで搭載している贅沢ものです。もちろん、システム起動などは普通のHDDモデルにくらべてかなり高速で快適です。ただやはりハイブリッドとはいえHDDモデル。モーター停止状態といった省電力モードからの復帰時にキャッシュにない場合は旧来のHDD同様ですね。

 Web通販限定モデルではSSDモデルも選べますが、ハイブリッドHDDモデルだと500GB搭載なので、SSDモデルで容量少な目でも高速なのをえらぶかどうか。なかなか悩ましいところです。
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by SirenOokami | 2013-08-30 05:11 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ 360:いまから始めるDiablo 3
Battle.NET 公式DIABLO III
 いよいよ来週北米にてXbox360版のDiablo 3が発売ですね~。洋ゲーが好きな人はすでに昨年発売されたWindows PC版もしくはMac版ですでにプレイ済みかもしれません。しかしながら、ファンの中にはコンシューマ版でも遊んでみたい!って思う人もきっと多いことでしょう。なにせ手軽ですからね。
 もちろん私もそうした一人です。そこで、コンシューマ版Diablo III発売直前ということもあって、注意点等をWindows PC版から気の付いたところを、プレイしたことのない人向きにまとめておきます。

 Diablo 3のプレイスタイルは「ハクスラ」そのものです。といっても分かりにくいでしょうから一言でいうと…

 「敵(とくにレア敵)を倒して、レアアイテムをドロップさせて自分を強化」

 これが強化の中心となるアクションRPGです。自分のレベルを上げることも重要ですが(装備がレベルと職業で制限される)、強力なアイテムで装備強化しなければ少々レベルあげても太刀打ちできないことはザラです。アイテムのドロップ運がいいひとは、進んでいる途中のレア敵やボス敵から、使えるいい装備がぼろぼろでることはあるでしょうし、そうでない人はぜんぜん使えないアイテムばかりでちょっと進のにすら苦労するかもしれません。そうしたところもDIABLO3の魅力なわけです。

 ハードコア(Hardcore)モードを遊ぶようなコアな人は別として、通常のプレイでは強敵を倒してアイテムドロップを狙うため、アレ?っというまに即死してることもザラです。特に初見ではさくさく倒されてもしかたありません。そこは何度もトライして切り開くひともいることでしょうし、行き詰ったらCHANGE QUESTで前のクエストにもどって各種の稼ぎをしてくるのもいいでしょう。とくに各ACTのボスは強敵です。動きを見極め、ちゃんと戦えなければさくっと負けます。もっとも、装備やLv差で適当でも勝てたりもします。そういうところがハクスラゲーの楽しいところなんですよね。

Diablo III 初見NORMALで1週目の注意?まとめ
 ・囲まれるな! 引き寄せて各個撃破!
 ・数発なぐって敵が倒れないところまで進んだら戻ってやり直す!
 ・レア(黄色)の敵はしっかり倒してレアアイテムGET!
 ・オークションも利用しよう
 ・死を恐れるな! ペナルティはたかが武具の耐久度10%劣化だ!
  ※耐久度は店の修理で戻せる
  ※Hardcoreモードでは1死で終わりですから注意。

更なる強化のために…
 ・店を育てよう。
  宝石や武具の生成などはNORMALではあまり意味がないようにみえるが
  Nightmare / Hell といった難易度をあげて挑戦するときに役に立つ  
  超高級な宝石となると、自力で作るしかないほどだが、一つ作れて
  武具へのはめ込み強化ができると、いっきに化ける

Microsoft Surface Pro
 第一世代のSurface Pro(第三世代Intel Core搭載モデル)でのDiablo IIIは、ビデオオプションで軽い動作にしたりすることで、かなり快適な動作ができるようです。
 ただし、ソロプレイでもオンライン必須なため、WiFiでのプレイより有線LANアダプターをつけてのプレイのほうが、カク付がへったりしますのでできれば有線LANアダプターを別途購入してプレイしたほうがいいと思います。

2012年の過去記事

Diablo III #1
Diablo III #2
Diablo III #3
Diablo III #4
Diablo III #5 どのぐらいのPC性能がほしぃ(´・ω・`)?
Diablo III #6 Nightmareヽ(;´Д`)ノ
Diablo III #7 Auction
Diablo III #8 Nightmare Act1終了~ACT2へ…
Diablo III #9 宝石も有効利用しよう(´∀`)
Diablo III #10 Nightmare終了、そして地獄へ…
Diablo III #11 Hell Act1~Act2
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by SirenOokami | 2013-08-28 06:27 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:CD/DVD等編集環境@Win8/8.1pre
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 いままでWindows 7だった環境なのですが、いよいよWindows 8へ移行を開始しました。各種メディアの変換と、CD/DVD/BDのデモメディア制作。さらにそのチェックといったことのための環境です。

 Windows 7まではEDIUS Neo 3だったのですがWindows 8でインストール不可なんですよね…。なのでしかたがなくEDIUS NEO 3.5を買うことにしました。通常版をかったので、Windows 7環境を再構築してつかうときにはEDIUS Neo 3も使います(Upgrade版にしなかったのはそのため)。
 EDIUS NEO 3.5は3.0までと異なり、インターネットでのオンラインアクティベーションが必須です(つながっていないPCにセットアップするときは、インターネット接続のあるPCで代行することは可能)。また、このアクティベーションの仕組み上?からか、認証解除するまえに本体初期化してしまうと、ライセンスを消失してしまうようです(昨年問い合わせて確認。現在は変更になっているかどうか、問い合わせ中)。ですから、PCが壊れたといったときにライセンスを消失してしまう可能性があるため注意してください。
 ※安くはないソフトなので、ライセンス消失するような事のないように対応してもらいたいものですが…。それもあって怖くてEDIUS Pro 6.5は買えない…

 Nero 12 Platinumのほうはそういった心配はないようですから、とりあえず安心してセットアップ。

 それとここにはタイトルを書きませんが、フリーウェアの仮想CD/DVDドライブを別途インストールしました。
 ※Windows 8.1preでは再起動後、仮想CD/DVDドライブが正常に動かず、無料/有料問わず複数試しましたがまだ安定して動くものがないようですが…
 ※動作確認中、もう買わないと決めていたA社のCD◎命Vですが、ほかで安定動作するものがみつからずしかたなく買ってテストしましたが最悪でした。私の手持ちWindows 8/8.1環境では正常に動作しなかった(インストール>正常動作していない>削除の繰り返し)ため、購入考えている人は事前に確認しましょう。

 そして、デモ映像データができたときの表示確認は、先日かったWinDVD Pro 11(11を買って11.5へアップデート)。といった感じです。

役割分担
 ・EDIUS Neo 3.5
 ①DVD/BD 映像編集と、ISO用データ出力
 ②映像メディアのフォーマット変換&ファイル出力

 ・Nero 12 Platinum
 ①CD/DVD/BD イメージ生成(ISO)
 ②デモメディア作成
 ③WAVなどの音メディア変換(MP3への変換も含む)
 ※③を行わない人はNero Burning Rom 12で十分

 ・仮想CD/DVD/BDドライブ
 ①Neroで仮想ドライブへのレコーディング(ファイル)出力で生成されたISOファイルテスト
  ※ここで映像メディア系ならWinDVD Pro 11で再生チェック。音ずれなどを確認 
  ※Windows 8の基本機能でも可能な場合はある

 とりあえずWindows 8を使い始めて数か月。8.1 Preを複数台でテスト開始してしばらくになりますが大きな問題はあまりないですね。Windows 7からWindows 8/8.1に切り替える場合の注意点はやはり…

 ・ハードウェア(仮想化含む)と密接につながるデバイスドライバーは、要確認。
  ※仮想ドライブ系はWindows 8対応となっていてもWindows 8で正常動作しない物がある
  ※特にA社のはサポート対応で激怒したほどひどかったのでお勧めはしない

 ・セットアッププログラムがWindows 8/8.1 preで拒否するかどうか
  ※EDIUS Neo 3がこのタイプ

 こんなところでしょうか。それ以外の一般的なソフトウェアについては、特に問題が発生したことはないですね。.NET Framework 3.5セットアップが必要だとか、Direct X 9.0cが別途必要といったことはありましたが、OSバージョン依存なプロテクトや、専用の特殊なデバイスドライバーでセットアップそのものが不可といった場合を除いては大きな問題はおきていないかんじです。
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by SirenOokami | 2013-08-26 03:14 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Hyper-V 2.0から3.0への移行めも
※2013/08/21更新

 Hyper-V 2.0 (Windows Server 2008/R2)からHyper-V 3.0 (Windows Server 2012)への移行時に発生した現象等をメモしておきます。


クライアントOS:Windows Server 2003/2008
 ・初回起動時にハードウェアの大幅な構成変更で、再アクティベーションが必要なことがある
 ・統合サービスセットアップは、Hyper-V 2.0側で削除しなくてもよい
 ・統合サービスは、Hyper-V 2.0からHyper-V 3.0へアップグレード可能
 ・ネットワークに関しては新しい設定となるため、固定IPv4などは振り直し
  ※移行前にIPv4等の割り振りを確認しておくこと
  ※クライアントOSがActiveDirectory傘下にある場合は、DNSの設定等に注意。


IDE接続のVHDファイルで127GB設定で起動エラー
 Hypert-V2.0では問題なく起動していても、Hyper-V 3.0ではエラーとなるVHDが見つかりました。ぎりぎりの最大容量を設定している場合は要注意です。エラーが発生した場合の対処法は下の通りです。

 ・「ディスクの編集」で該当するVHDファイルを「変換」し、別のVHDファイルとして作成および中身の複製を行う。

 Virtual PC時代はかなり面倒でしたが、Hyper-V 3.0ではGUIから簡単に行えます。


AutoAdminLogonは、Windows Server 2012でも可能
 下のようなレジストリーテキストファイル(拡張子 .reg)を作成し、Windows Server 2012上で実行することでレジストリーに登録されます。従来のものとおなじですね。当然ながら、ログインユーザー名とパスワードはすでに設定済みのものを使用します。
 また、この方法でレジストリーを書き換えた場合、電源投入時に自動ログオンとなりますから注意(そのためのレジストリですし)。セキュリティ上問題ないケースだけにしましょう。

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon]
"AutoAdminLogon"="1"
"DefaultUserName"="LogonUserName"
"DefaultPassword"="Password"



Windows Powershell スクリプトの実行
 Windows Powershellは、もちろんWindows Server 2012でも使用可能です。Windows Powershell用パッチファイルの拡張子は.ps1です。Windows Server 2012等でWindows Powershellで実行するには「バッチファイルの上で右クリック」→「Powershellで実行」これでPowershellでば実行できますね。


Windows Server 2012のWORKGROUPでリモートデスクトップホストの有効可
 Windows Server 2012のリモートデスクトップ接続ホストサービスをWORKGROUPで使用する場合(ドメイン非参加)はTechnetの参考ページを参照してください。

 参考 Technet:Windows Server 2012 リモート デスクトップ環境の構成について
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by SirenOokami | 2013-08-20 06:57 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:ASROCK H87E-ITX/ac にWS2012を…
 この10月にはWindows 8.1 そして近く、Windows Server 2012 R2も製品版になることでしょう。そこで、ASROCK H87E-ITX/acにWindows Server 2012をいれてみました。一応、ASROCK H87E-ITX/acはWindows 8 Readyなので、ドライバー周りも大丈夫だろう!っとやった私が甘かった。やっぱ、Intel / ASUS / GigaByteさんあたりだと問題がすくないんですが、クライアントPC向けのメーカーだとサーバーOSは厳しいですね。やってみた結果、通信がらみはほぼ全滅しました。

 まぁ仕方がないですねぇ…サーバーOSをクライアント用マザーボードにいれてみよう!なんて人はごく少数でしょうし…orz それでもOSの評価のためには高いサーバー機にいれるなんてやってられないわけで、数万円程度でくめるクライアント用で、OS自身をまずつかってみる!というのは、トレーニングの金銭負担がやさしいのですよ(*´ω`*)

 というわけで? 有線LANさえ動かすことができれば、サーバーOSの動作検証はできるわけで、無線LANやBluetoothが使えなくてもいいや! 音なんかおまけおまけ! っと、とりあえずサーバーOSを評価できる程度までセットアップすることができましたので、ちょっとメモ書き置いておきます。

Windows Server 2012セットアップメディア以外に必要になったもの
①サポートCD内のINFフォルダ
 ※Windows Server 2012用INFはIntel社からもダウンロード可能
 ※Intel社:ダウンロードセンター検索結果:インテル® チップセット・デバイス・ソフトウェア (INF アップデート・ユーティリティー)

②LAN:IntelR Ethernet Connection I217-V driver
 Intel Ethernet Connections CD 18.5

セットアップ手順

Windows Server 2012を通常通りセットアップ
 ※導入テストだけなら、無償配布されている評価版で行うのが良い。
 ※正規ライセンスの場合は、継続稼働を決めてからライセンス認証を行うこと
  ライセンス認証通してからHDD/SSD初期化しなければならなくならないように。

Intel Chipset情報(INF)を更新し、Intel 8 Seriese/C220 が認識されるようにする

IntelR Ethernet Connections CDをIntel社より入手。
 解凍してセットアップを実行する
 ドライバーセットアップ途中で、Intel製アダプターが見つかりませんエラーがでる
 ※Ver 18.5にて上記現象確認

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手動でセットアップを行うため、コントロールパネルのデバイス画面を開く
 A:ドライバーが見つかっていない「イーサネットアダプター」が対象となる
 B:ドライバーの更新でPC内のネットワークアダプターを手動で検索
 C:Intelの項目内をみる
 D:Intel Ethernet Controller I217-LMを選択
   ※Intel Ethernet Controller I217Vに最も近いと思われるため
 E:ドライバーのインストールが正常に行われれば完了
   ※警告ダイアログがでるがそのまま継続
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 注意点
 手動でもっとも近いとおもわれるモデルを選択しているため、必ずしも正常動作は保障されません。Intel社から提供されているデバイスドライバー、18.5の対応リスト(OS非依存)には存在しますがWindows Server 2012では見つかりません。


 イーサネットケーブルを指して、通常とおりのネットワーフィンができればとりあえず評価はできることでしょう。とくに、リモートデスクトップや、HYPER-Vのテスト。さらに、各種挙動の実地トレーニングもできますね。

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by SirenOokami | 2013-08-19 06:51 | [こんぴゅ~た] | Trackback | Comments(7)
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