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 ☆ 自己証明書メモFTP鯖。
OpenSSLのアレで、一気に有名になった感じがある証明書ですが、表向きOpenSSLl使っていない自己証明書といえども、こうしんしておくほうがいいかなーとおもい。更新することにしましたが、発行の仕方忘れた!orz
というわけで、今後のために、メモ残しておきます。
 今回も、Cerberus FTP Serverで生成しました.非商利用・個人使用で、一般用とではないため。Cerberus FTP Serverをせっとあっぷして、Cerberus FTP ServerのコンソールあGUI画面をだします。Cnfiguration めにゅーから、seyup wizard1のsecurityのところで、自己証明書生成できます。ここで生成したした自己証明書ファイル(拡張子Pem)は、CドライブのProgram data フォルダーとかに保存されます。どこに保存されるのかは。ConfigurtionのServer Manager Security のところひらいて、Public Certificat/private Keyのフォルダーを見てください。そこで確認ができます。また、公的機関に発行してもらった証明書とここでさしかえることもできますね。便利です。
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by SirenOokami | 2014-05-12 09:20 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Windows 8 から 8.1 へ、アップデート!
日本Microsoft社:Windows 8.1 公式サイト

 いよいよWindows 8.1が正式発売されましたね! というわけで、いくつかWindows 8 (8.1pre)からWindows 8.1へ更新してみました。 その状況と注意事項などを、メモしておきたいと思います。


・Windows 8/8.1 起動メディア(再インストール用)の作成
 Surface/Surface Proも含めて、Windows 8/8.1を再インストールするために、外部メディアを残しておきたい場合はあります(ライセンス上も自分、もしくはメーカーから入手すべきですから)。その場合は、Windows 8/8.1での起動メディアを作成するには、スタート画面の検索で「回復ドライブ」を「設定」項目から探しましょう。そこから、回復ドライブを作成するためのアプリを実行することができます。

※Surface / Surface Proといった光学ドライブがない場合は、USBメモリーでも代用可能です

Windows 8 Pro ⇒ Windows 8.1 pro
 こちらは一般的な構成でしょう。メーカーPCの場合は、まずメーカーのホームページなどでWindows 8.1への対応をしっかり確かめたうえで行いましょう。内部的に大きな変更はないようですから、Windows 8限定のバージョン依存などをしていないかぎり問題ないとは思いますけど、やはり、メーカーに確認してからにするべきですね。

 私は、Microsoft Surface / Microsoft Surface / SONY VAIO duo 11 (2012)において検証してみました。いずれも、大きな問題はなし。素直に更新できましたね。更新後の動作確認は、まだpreview版からの更新PCをつかえるようにする作業で手いっぱいで作業がおいついていませんが、スタート画面が初期化されていないといったことからも、そのまま使えるようです。
※実際に、Windows 8 Pro時にインストールしたデスクトップアプリはそのまま動作しました。

 Windows Storeから購入したWindows 8以降専用の一部の?ストアアプリについては、右下に×マークがつけられ、そのアプリを起動するときに修復インストールが表示されるようになっています。Windows 8.1への更新後は、わすれずに、それらのストアアプリを修復セットアップしておきましょう。

Windows 8.1 Pro preview ⇒ Windows 8.1 pro

 Microsoft社の公式サイト内 Windows 8.1 Preview から Windows 8.1 に更新する を参考にしてください。
 Windows Storeからの入手でWindows 8を8.1 previewにアップデートした人が大半だとはおもいます。この場合、ドキュメントを置いたまま、Windows 8.1 (pro) preview から Windows 8.1 製品版へ、Windows Storeでの更新アップデートになりますね。

 Windows Storeに直接みにいっても更新は見当たらない感じですが、公式サイトからWindows ストアからプレビュー版をインストールした場合、または Windows 8 の実行中にメディアを使ってプレビュー版をインストールした場合の項目を開いて「Windowsストアから」の文字から飛んでください。

 この方法では、確かにWindows 8.1 Pro Previewから8.1Proに更新はできました。ですが、なぜか、その後に新規インストールしたデスクトップアプリ(デスクトップ用ソフト)が、インストールしてもスタート画面にタイルができない現象が1台で発生。
 Previewそのものは提供がおわっていますから、まぁ、1台だけなので新規インストールしなおせばいいか…ぐらいな気持ちなのですが、私のところでは発生しました。ので若干の注意がいるかもしれません。

 また、ドキュメントフォルダーの中の隠しフォルダーに、設定が保存されているタイプのソフトは、インストール終了後に、Windows.oldフォルダーから取り出して、手動で配置する必要がありました(FileZilla Client等)。

・IEから印刷しようとするとハングアップするように見える現象

 一応、解決しました。8.1previewからの本体と、8から8.1へのアップデート両方で再現したため悩みました。原因は、プリンタードライバーが自動認識のWSDだと、なぜかIEからは正常に印刷プレビューすらできず、プリンターとの通信エラーでタイムアウトを待っていたようです。

 そこまでわかったので、メーカーからRPCSのWindows8用ドライバーを別途調達してきて、それをインストール。標準で使用するプリンターをRPCSドライバーのプリンターに切り替えるとIEからも印刷できました。

 8.1Previewだと、WSDでも問題なく印刷できた記憶があるんですが…

 ともあれ、似たような現象にあわれたかたは、使用するプリンタードライバーを変更してみましょう。
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by SirenOokami | 2013-10-18 06:09 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ PC:Shuttle DS61のデバイスを確認しておく
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 とまぁ、Windows 8からみたデバイスリストはこんな感じです。ここで確認して、Windows XPのデバイスドライバー関連をどのようにしていくかなんかを参考にしましたね。

 気になるのは、ディスクドライブのGeneric STRAGE DEVICE USB deviceのところ。これはおそらくSDカードスロットなんだと思われますが、これの実装がわるさして、USBに光学ドライブ接続した場合のWindowx XPセットアップがハングアップするんじゃないかな・・・っとか推測しています(あくまで推測です)。
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by SirenOokami | 2013-01-18 06:46 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:METROでXbox Videoの映像が再生されない場合
 いろんなケースがあると思いますが、IvyBridgeにWindows 8 RTMをインストールし、内蔵GPUでのビデオ再生が、Xbox Videoで「再生に問題がある」として再生できないケースについて、解決しました。

 わりとWindows 8 RTM配布開始直後に気が付いたのですが、その時点での最新デバイスドライバーをインストールしていたこともあって、気が付かなかったのですよね。ふと、Windows Updateにオプションでたまっていた更新プログラムの名前をみて、気が付きました!

 それは『Intel Corporation - Graphics Adapter WDDM1.1, Graphics Adapter1.2 - Intel HD Graphics 4000』というオプションの更新プログラムです。

 これをインストールして再起動することで、METRO UIのビデオから、Xbox ビデオにはいり、映像がちゃんと表示できるようになりました。これはあくまで、IvyBridge構成の素のWindows 8 Pro RTMにインストールすることで解決することがあるようです。

 私のところは、これでHDMI及びDVIでのXbox ビデオがみれるようになりました。
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by SirenOokami | 2012-09-13 08:44 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:Windows 8 Enterprise版のライセンス認証
f0064066_13501058.jpg
※SSはMacBook Airにいれライセンス認証後のWindows 8 Enterprise x64 RTMのSSです
 いままではプロダクトキーをGUIで差し替えるとかいったことができたのですが、Windows 8 Enterpriseではできなくなってるかんじです。まぁ、Enterprise版の正規品を入手する人が限られているということもありますし、技術者や担当以外はライセンス認証にかかわることもまずないでしょうしね。

 では、今回なぜ記事にしておくのか? っというと、年会費の安いサブスクリプションでもWindows 8はOSのため、配布してもらえるのです! それ目当てでサブスクリプションを受けてる人ももしかしたらいるかも(´・ω・`)?!oO(まぁ、金額からいったらありえなくはないですが、基本的に技術者か開発担当にかかわる人ぐらいでしょう。。支払いは基本毎年ですからね(複数年契約もある)。

 そして「新人にいきなりセットアップでライセンス認証までやっておいてね」って任せて放置w なんていうことも十分かんがえられてしまうわけですw まぁそういうお助けというわけではありませんが、(開発に携わるために)正規ライセンスを受けている以上ちゃんと技術的な検証やらなんやらはしておこうというわけです。


 Windows XPぐらいのころはOEMのセットアップ自動応答スクリプトをつかって、こうしたプロダクトキーの自動入力をしながらセットアップさせたりしたんですよね。そうすれば紙に書いておく必要もなかった(プロダクトキーの漏えい防止)ですし。

 さてWindows 8 Enterprise版を90日試用ライセンスではなく、正規にライセンスを受けた場合のライセンス認証のためのプロダクトキー入力のお話。

 正規に入手してインストール中、はたっと気が付きませんでしたか(´・ω・`)? そう、Windows 8 Enterprise版ではプロダクトキーの入力がないままセットアップは進むのです(おそらくほかのVLでの配布版もそうなのでしょう)。
 そして以前はコントロールパネルのライセンス認証のところから、プロダクトキーを変更できたりしたのですが、Windows 8ではできなくなっています。では、どうやってプロダクトキーを正規に発行してもらったものに変更して、ライセンス認証すればいいのでしょうか。。っといきつきます。

答えは:「slmgrを使用してMAK(Multiple Activation Key)方式でライセンス認証(アクティベーション)を行えばいい」ということです。

slmgrについてここで詳細を書くには狭すぎますし、すでにWindows Server 2008 server core等の時点で@ITさんが記事にされてますので、こちらの記事を参考にしてみてください。


 これなら、いわゆるバッチファイル(拡張子が.BAT)で認証させることもできますよ。ただし、バッチファイルを起動するときに「管理者権限」で実行しなければならないことには注意。バッチファイルは、下のように書きます。


C:
CD C:\
slmgr.vbs -ipk xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx
PAUSE


 で、-ipkの後ろに、発行してもらった正規プロダクトキーを書いておくわけです。あとは、Windows 8 Enterprise版をセットアップ後、これを実行。すると、そのままライセンス認証までやってくれるようですね。ですので、ちゃんとオンライン環境でやりましょう。
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by SirenOokami | 2012-08-17 08:51 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:VS 2012 & VS2012をセットアップ
 私のサブルクリプションレベルではPremiumなので、Visual Studio 2010 / 2012、それぞれPremium版RTMをWindows 8 Proへインストールしてみました。大きくは問題なし。ただ、注意点もあるので、とりあえずインストールした順番のメモ書置きです。

①ja_visual_studio_2010_premium_x86_dvd_518796
②ja_visual_studio_2012_shell_isolated_x86_920829
③ja_visual_studio_premium_2012_x86_dvd_920760
④ja_visual_studio_2012_shell_integrated_x86_920809

 Office 2010の開発もやっているのであれば、Visual Studio 2010のインストールの前に、Office 2010はインストールしておくべきですね。

 そうそう、Visual Studio 2012 Premium版には、Blendも付属してきます。Ultimate版はもっといろいろついてくるんですけどね~。Expression 4を入れてる人は、そのあたりのインストール競合に注意です。
※たしかExpression 3は競合しなかったと思います。RP+RCでテストしたときには。

 また、Windows Phone SDK 8.0については、現在未配信。Windows Phone SDK 7.1をインストールして使うには、Visual Studio 2010 SP1が必要になります。ですから、現時点はVisual Studio 2010&2012の並存で作業する必要があるかもですね。
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by SirenOokami | 2012-08-16 17:20 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Win8:セットアップ時に0x80300024 エラーの対処
 Windows 8(そしておそらくWindows 7でも同様の現象は発生していたと思われる)のインストール先を選んだ時に発生するエラー0x80300024について、補足しておきます。

 状況からすると、OEM版等でWindows 7/VISTA/XPからアップグレードする人には、おそらく関係ないエラーかと思います。これは自作PC等で、現在つかっているHDD/SSDを取り外し、新規でHDD/SSDを交換。さらに、データ用のドライブを別につけているなどといった環境の人に発生すると思われます。


原因:
 ①以前のドライブを取り外し、新しいドライブを付けたことにより、起動ドライブが変わってしまった。
 ②起動ドライブが変わった先がデータドライブ等であり、新規でとりつけたドライブは起動対象ではない。

対処法:
 PCのBIOS画面にはいり、Boot設定で新規で起動用にとりつけたHDD/SSDが光学ドライブなどのインストール用起動ドライブの次等に設定されているかどうかを確認する。起動用のドライブに設定されていない場合は起動対象ではないため、Windows 8のインストーラがそのドライブでは起動できないことを認識し、セットアップを継続しない模様。

 どうなってるかわからない人は、インストールメディア(通常はDVD・光学ドライブでしょう)のドライブと、インストール先のドライブ以外の記憶装置はすべて取り外してインストールすればBIOS設定をいじらなくても(通常はオートなので)うまくいく可能性が高いです。


追記:Z77 ChipsetのIvyBridge、Intel Code i7-3770KにIntel SSD 520 Seriese 240GBでインストールを行ったところ、Windows 8 Proの場合、SSDのフォーマット時間含めても10分未満でインストールが完了し、START画面まで到達しました。なかなかに早くなってますね。
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by SirenOokami | 2012-08-16 15:08 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(3)
 ☆ PC:IIS7にPHP + pikiwiki
 いまさらながら、実験用にインストール手順の簡易まとめ@2012/08/15

●PHPの導入

参考URL①: 2008/11/27 @IT第3回 Server CoreにPHPをインストールする

・入手およびインストールに関する補足:
 PHP公式のダウンロードページにはZIP形式での最新バイナリが配布されているが、2012/08/15現在の最新版 PHP 5.4(5.4.5)についてはMSIインストーラ版が提供されていない。Windowsバイナリ・ソースコードダウンロードページの5.3(5.3.15)でインストール版が配布されている。こちらを使ってレジストリーなどを整えてもらうほうがなにかとよい。また、設定関連でおかしいな?とおもったら、修復インストールを行えることも利点。

※バイナリ単体配布版を初期インストールするのはパス設定やDLLのコピー等、なにかと手間がかかって大変です。削除や修復などのためにMSI版を使用してのインストールを私は推奨いたします。
※既定のままmsiインストールを行うと、Program Filesフォルダー(もしくは、Program Files(x86) フォルダー)の下にインストールされますので、パスには注意。


・ハンドラマッピングに関する補足
 仮想サイトのハンドラマッピングに追加したあと、仮想サイト用保存先ディレクトリーを変更した場合などは、再度ハンドラマッピングしなければならない。


※2012/08/15現在PHP公式からはx64版は提供されていない。Windows Server 2008R2以降はx64必須のため、PHPを継続してx64環境で使用するかは考慮すべき問題かもしれません。

●pukiwikiの導入

参考URL②: pukiwiki公式
参考URL③: 2008/10/30 @IT第2回 WindowsでもPHP「5.PukiWikiサーバの導入」

・PHP関連のエラーの場合、ハンドラマッピングを見直すなど、PHPのインストールについて見直してみる。
 ※PHP 5.3(5.3.15)msiインストーラを使用した場合、「モジュールマップの追加」を使用し、FastCgiModuleでハンドラマッピングは作成することにも注意。
 ※php5isapiはなくphp5nsapiモジュールを使用してスクリプトでモジュールマッピングもできるようだが、私のところでは実験中うまくいかなかった。うまくいかせる方法はあると思われるが、FastCgiModuleをマッピングすることで動いたこと。今後Windows Server 2012等に移行などが考えられるため、Windows Server 2008で実験以上に動かすことはないだろうからここでの調査は終了。

※pukiwikiのiniファイル編集は、導入サイトがWebDAV/FTP対応などの場合、Microsoft Expression 3やExpression 4などのWeb編集ソフトで対応可能なようです。


・「MD5パスワード生成で405エラーが発生する」場合に試すこと。
 ①PHPインストール時に、PHPが正常に動いているかどうかphpinfoで確認していると思いますが、もういちどPHPが正常かどうかphpinfoを表示させてみて確認する。
 ②サーバーマネージャのIIS7の役割で、サーバー側インクルードやCGI等がすべてインストールされているかどうか確認する。 ※不要と判明しているものは除く
 ③IIS7の仮想サイトの「規定のドキュメント」が、サイトTOPのページと一致するかどうか確認する。pukiwikiは規定となるページがindex.phpなので、既定のドキュメントでindex.phpを追加し、リストのトップにあることを確認する。
 ④ほかにもあるかもしれない…が、上記3点を見直したら、私のところでは動作までこぎつけた。


追記:かきこちぅなのでさらに追加するかも。
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by SirenOokami | 2012-08-15 07:53 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ IvyBridge世代のノート「Aspire V3-571-H78F/LK」でWin8CPを!
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※上のスクリーンショットはWindows 8 Consumer Preview版です。
※この記事における内容を再現するにあたって、筆者は全責任を負いかねます。
※デバイスドライバーの一部に一般的に入手可能なベータ版を使用しております。
※製品版のWindows 8、正規デバイスドライバーへの変更等で値は変動する可能性があります
※今回使用したデバイスドライバーはACER社の私が購入した型番製品サポート及びIntel社のベータドライバー、Intel Turbo Boost 2.5 アプリケーションを使用しております
 今回は、Windows Consumer Preview (Windows 8 Consumer Preview)版(以下Win8CP)をIby Bridge世代のノートPC、Aspire V3-571-H78F/LKへインストールして、どこまで動かせるかの現状確認をしてみることにしました。

 Win8CPは一般向けに互換性テスト等の事前確認のためMicrosoft社より無償で配布されておりますものを使用しております。また、製品版ではないため、製品版および、近々予定されている次のPreview版で挙動等の変更があるかもしれません。あくまで、Win8CP版における確認です。

 Ivy Bridgeこと、第三世代Intel Coreがいよいよ2012年4月29日より始まりましたね~。Sandy Bridge世代からどこまで大きく変わったのかとっても楽しみにしていました。今回はTickのターンですがTick+だといわれているように、大きく進歩している様子をまざまざと見せつけられました。
 特に内蔵GPU、Intel HD 4000は、これまでのノートPCのとりあえず最低限ないとこまる…といったレベルのグラフィクス性能から大きく進歩してますね。とくにDirectX 11対応という点は欠かせないものでしょう。これゆえにWindows VISTA/Windows 7でのIntel HD 3000世代はいまいちといってもいいほどでしたから。

 さて、Win8CPの初期インストールでは、いろいろデバイスドライバーが足りなかったり、標準のデバイスドライバーでは不安だったりします。幸い、Aspire V3-571-H78F/LKは、デバイスドライバーがWindows 7用にACER社のサポートより配布されています。また、それらをダウンロードして調べてみると、どうやらチップメーカーのリファレンスドライバーなのですね。ってことは、作りがシンプルでドライバー関連も自分で更新したりして調整しやすいということです。
※OEM用にカスタマイズされていないあたりがラッキー(´∀`)

 というわけで「Windows 7 x64版のデバイスドライバーをまずはかき集めて、Win8CP版で認識させれるかどうか確認」していくことにしました。

 まずは「.NET Framework 3.5」現在では必須コンポーネントといってもいいほどですね。ただし、Win8CP版では初期インストールされておらず、「コントロールパネル」・「プログラムと機能」で、「Windowsの機能の有効化または無効化」から有効化する必要があります。Webインストーラー等でのインストールはうまくいきませんでした。※Win8CP版が製品版ではないからでしょう

 つぎに、デバイスドラーバーを逐次インストールしていって、エラーが発生しなかったand/or正常に動いているように見えるものは以下の5つ。LANとAUDIOはWin8CP標準のドライバーでも基本的なところは動いているようですが、デバイスドライバーを更新しておきました。

・AHCI Intel 11.1.0.1006
・Chipset Intel 9.3.0.1020
・Card Reader Broadcom 15.0.62
・LAN Broadcom 15.0.1.0 ※Windows 8 CP 標準ドライバーも基本可
・Audio Realtek 6.0.1.6543 ※Windows 8 CP 標準ドライバーも基本可


 そして、「Intel Turbo Boost 8.0.0.1262」はこれだけでは正常に動作しているのかどうか、ぱっとみてもわかりません。そこでIntel Turbo Boostのアプリケーションをインストールすることになります。Intel® Turbo Boost Technology Monitorですね。2012年05月初めの最新版は2.5ですので、とりあえずこれをダウンロードしてインストール。モニターアプリを起動してみると、正常にIntel Turbo Boostが動作していることがわかります。

 面白いのは、この時点でITBのモニターを開始すると、そうとうなCPU負荷がかかっているのが見て取れます。これは後程インストールする、Intel Graphics Driver (Intel HD Graphics)がはいっていないため、標準のデバイスドライバーがCPUを使用して処理しているからのようでした。
 というわけで、Intel HD Graphicsのドライバーをさっさとインストールしたいわけですが、Windows 7用の公式リファレンスドライバー(8.15.10.2669)はエラーとなって使用できませんでした。そこでIntel社公式サイトからさがしてみると、やはり挙動テスト用に配布されてましたね。Windows 8 Beta Driver。ベータ版ですが、Win8CPそのものがまだベータ版ですから、そのあたりは人柱ということで…
・Beta Driver
※Intel HD Graphics Beta Driver for Windows 8 x64 15.28.0.64.2729 (9.17.10.2729)
※Intel HD Graphics Beta Driver for Windows 8 x86
※Windows 7 x64用 VGA Intel 8.15.10.2669はインストールが完了できないためベータ版ドライバーを使う必要がある。


 さて、のこったデバイスドライバーがあるわけですが…

①Atheros AR5BWB222 Wireless Network Adapter ※インストールは不可
 Broadcomのチップかと思ってたら、Atherosのチップでした(´・ω・`) でもセットアップからのインストールは不可。デバイスマネージャから手動で「ndis6xWin7」のフォルダーの中のinfファイルをつかってデバイスドライバーのインストールをすることで解決しました!
※ACERのサイトでみると、AtherosとBroadcomのドライバーがあったりするので、いずれかが搭載されているのかもしれません。それでセットアップのエラー具合から当初Broadcomのチップだと思い込んでましたorz
※ドライバーのバージョンは10.0.0.38で確認しましたが、2012/05/07現在、10.0.0.45が配布されているようです。

②USB 3.0 Intel 1.0.4.220 ※ドライバーをインストールしなくても正常動作している模様
 USB 3.0については、ドライバーバージョン 1.0.4.220ではインストールできませんでした。でも、USB 3.0ポートにUSB 3.0/2.0のHDDを接続した結果、USB 3.0モードのランプが点灯して動いているので、インストール不要で動いているのでしょう。


 最後に、個人的にはほぼ使わないデバイス「Bluetooth 4.0」です。ACER社のサイトではこのノートPCにはついているそうなんですがいまのところ未検出。WLANアダプターと一緒なのかも。

・いつものFINAL FANTASY XI 公式ベンチマーク3 (※通称タルベンチ3)のスコアは…

LOW=6955~7006-L ※計り知れないランク
HIGH=4821~4850-H ※とてとてランク

 今回、Windows エクスペリエンスの数値でグラフィクスの項目がWindows 7にくらべてざっくりさがっていたので、ベータ版ゆえにパフォーマンスのチューニング前かな?と思ったのですが、ベンチマークの結果をみてみるとどうやらそうでもなさそうです。Windows 7の当時とWindows 8が発売される頃を考えると、GPUの性能も格段に違いますからねぇ。それを反映してスコアが控えめになっているのかもです。

 このように、Windows 8でWindows 7とWindows エクスペリエンスの数値を比べて愕然としなくてもいいというわけです。以前、Windows XPからWindows VISTAの数値に関しても似たようなことがあった記憶が…………


追記①:Windows 8 CP版のMS-IMEは、MS-IME 2012ですた。ってことは、POL辞書が対応してくれるのは…………
追記②:Office 2007のIMEは、Windows 8 CP x64にはインストールしても認識せず。たぶん仕様…………
追記③:IME-2010もダメでした…orz

 PLAYONLINEの辞書はサポートしてもらえるまであきらめて、ふだんつかう顔文字辞書だけでも別につくるかなぁ…

 そうそう、Playonline/Final Fantasy XIのセットアップ終了後、Playonlineクライアントの初回起動時に行われる自動アップデートは正常に行えました。
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by SirenOokami | 2012-05-07 08:23 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
 ☆ Intel DH57DDでCPU内蔵GPUセットアップで気がついたこと
 今回ふとしたことから、CPU内蔵GPUでのWindows 7 PCを1台組みました。ゲームしない・Web・EMail・Word・Excel以外はほぼ使うことがないという用途。ただし、Word・Excelなどは少々ハードな使いかたという感じなこと。さらに予算は限られているので、上質のなGPUボードは避けようという感じの用途が前提でした。
 というわけで、GPUでそこそこのを選ぶよりもCPUを1-2ランク上げて、ITBでの上昇だけではなく本来のクロック数も高めのものを選ぶようにしてみました。

 さて、それは良いのですが、今回次のようなトラブルが発生(´・ω・`)

・CPUにIntel Core i5 680を選択したが、マザーボードのBIOSが非対応
 ※アップデートするためにIntel Core i5 650にいったん落とした

・Windows 7インストール時に、内蔵GPUで表示されず、結局インストールのみ低消費電力のPCIeグラボが必要になった。

・小型の本体を選んだことと、本体に付属の電源ユニットが300Wしかなかったため、セットアップ時各種トラブル発生。
 ①グラボを増やさざるをえなかった数十W分で挙動が不安定になった
  ※今回の電源ユニットはおもいっきり外れロットのようだ。同形式で以前組んだ時はこんなことはなかた。電源ユニットをいったん650Wのに取り替えることで回避
 ②SATAの光学ドライブが故障していて、正常にインストールできない状態が続いた
  ※壊れているのか、電源容量足りていないのか判断しにくい状況だった。
 ③USB起動で外部光学ドライブ(セルフパワー)からセットアップしようとしても、途中でなんどもリードエラー発生(※このあたりで電源たりてないのか、電源初期不良で不安定だと推測するようになった)

・セットアップ時、ちょくちょく動作がとまったような感じのときがあった。
 ※HDDアクセス等ないため、ハングアップでもしていたのかな? 再起動で自動修復でなおったもよう。原因不明。
 ※Windows 7で内蔵GPUドライバーインストール後、PCIeグラボはずしてから、内蔵GPUへの切り替えのための再起動時、画面が表示しないなどの不具合があったが、ハングアップしているような状況(HDDアクセス無しなど)で、画面がブラックアウトしているのを確認後、再起動で復活。

・BIOSを更新して、Intel Core i5 680正式対応BIOSにしたが、Inte Core i5 680でセットアップを行おうとすると、なぜかハングアップ。
 ※電源他すべて交換してまだエラーだしたので、いったんIntel Core i5 650へ落としてセットアップで成功。そのあと、Intel Core i5 680へ取り替えてシステム情報更新してから、Windows 7 アクティベーションで初期インストール完了。

・USB-WiFi子機がなぜか自動で接続できない。
 ※再起動後や電源投入起動後、かならず一端ネットワークの修復しないと正常にアクセスポイントにつながらない。
 ※どうしようもないようだったので、このバージョンの「仕様」だと思いあきらめた。使えればよい程度だったので・・・ →結果、ネット接続はWiFiではなく優先LAN

 Window Update完了し、ドライバー認識後、CPU等への負荷テスト数時間やってもハングアップはないし、特に問題なさげだった。なので、Windows Update等の更新でIntel Core i5 680でも動くようになったのだと、かってに納得することにしますた。


 とりあえず、CPU内蔵GPUのマザーにインストールするときは、念のためPCIeのグラボ1枚に、Intel Core i5 650などの非対応BIOSがほぼない古めで対応していることが分かっているCPUの予備があるとよいかもと思いました(´・ω・`)
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by SirenOokami | 2010-09-15 13:54 | [せっとあっぷ] | Trackback | Comments(0)
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