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![]() 日曜日の捕鯨と花いぢりの様子です(´∀`) ドロップは相変わらずのゴミでしたら、楽しめました(*´Д`*) 捕鯨よりは、カチカチにならない分だけ花いぢりの方が楽でしたね~。とはいっても、ちゃんとスタンでWSとめてくれる人がいての話しなんでしょうけどねぇ。幸い「ビューティフルデス」は食らわずに済みました。一応、聖水連打や抗ドウーム薬飲んだりして、スタン抜けてきてもできるだけ自分なりに対処しようと準備はしていました。 終盤、5弱点! のりこめ~ヽ(´ー`)ノ となったあと 弱点候補も見えたり報告のあった分が尽きかけたとき、斧1が見えて、1弱点探すか、わずかの間悩んだのですが…溜まってるTP分程度で1弱点でなかったら押そう!と判断し、その後はとっておいたマイティ(´∀`)oO(ほかアビはリキャ待ちだった・・・) みんなで頑張ったお陰で、倒しきれました。 ![]() クジラさんは、まぁ、どんどん固くなっていく………… のが、大変でした。1回目はあえなく全員離脱。その後、黒さんが一人追加できてくださって、そのおかげもあってか、カチカチ度会いが1戦闘ほどきつくもなく…。中番以降、マジで弱点が表示されなくなり、弱点枯れた?!っていいたくなるほど終盤手前まできつかったです。このあたりは運なんでしょうけどねぇ。オハンナイトさんのインビンも合わせてなんとか時間稼ぎ+弱点運すこしもどって、なんとか倒しきれました。 ![]() いよいよFINAL FANTASY XI が10周年を迎えましたね~ヽ(´ー`)ノ ほんっと、色んな人(キャラ)に出会ってきたなぁと思います。私が最初にログインしたフェアリー鯖はもうないですが、あの頃一緒してた人は、まだやってるのかなぁ… 試練に来てからは、ほんっと長いです。試練に来たのはジラート実装前。チュンソフトさんの某ゲームで知り合った人の誘いで、それまでのキャラ削除&新規作り直しで開始しましたねぇ。当時は今のようなサーバー移動なんてできませんでしたから。 そして、次の10年後まで続いた時、その時はなにやってるんでしょうねぇ………… っと思わなくはないです。まぁ、FINAL FANTASY XIのサービスが続いていてくれれば、そのまま何らかの形ででも遊んでるかな~とは思ってます。 さて、来月はヴァナフェス2012。これから先も長く楽しく遊べるような発表があるといいな~ ![]() Microsoft SkyDriveのExplorerフォルダーが来てました。やっぱこれぐらいは最低限できてないと使いづらいですよね~(´∀`) これで、デスクトップの上からSkyDriveへ楽にアクセスができるかんじですね。Windows 8では標準機能でこうしてほしいですねぇ。特に、ログインがWindows Liveをログインアカウントとして使えるようになるようですしね。Windows 8のログインをWindows Liveアカウントで行えば、自動的にそのアカウント用のSkyDriveへ自動アクセスできて(Windows 8 CP版でのMETROではすでに出来ているようですね)、デスクトップモードでのExplorerからもフォルダーの形で自然にアクセスできれば、クラウドストレージはもっと使いやすくなるでしょうね。 それと、SkyDriveは、Windows PCに限らず、Windows Phoneはもちろんのこと、iOSへも提供されているようですしね。AndroidへはAPIでの提供でしたっけか、使えるようになるという記事をしばらく前にみかけました。複数のプラットフォームで手軽かつ無料で使えるのはいいことかと(´∀`) 機能的にはまだまだ不満点が多いわけですが、ドキュメントや写真だけでもこうして楽にデバイスやプラットフォームを超えて共有できるのは楽ですね。 そして、SkyDriveのいいところ。それは、現在25GBまで無料!というところでしょう。以前は7GB程度でしたが、大幅に無料でつかえるストレージ範囲が広くなっています! さらに、25GBでも足らないって人には、有料ではありますが、最大で100GB(100GBの追加の場合、現在は年間4000円での提供だそうです)の追加が可能で125GBまで使えるというところはいいですね。 ※以前からの人は、下のスクリーンショットのように、無料で25GBへアップグレード可能です ![]()
公式:Windows Phone Market Place
気がつくとなんだかんだで結構かっちゃってますねぇ…。。MSPで支払えてたら、もう少しは自粛してたかも(´・ω・`)………………orz Windows Phone用アプリは日本語もずいぶん増えましたが、Xbox Live Gamesの方はなかなか増えませんねぇ。それでも楽しめるのが多いので個人的には満足はしています。日本語非対応のままでいいから、もっと国内向けの販売増やしてほしいですしね~。 ただまぁ、一部のゲームは英語(特に英単語)に堪能でないと遊びにくいではなく、遊べないソフトがあるのも事実。適当に操作しながら英語表記でも遊べるタイトルもおおいんですけどね。 英語力が必要なソフトの多くは、英単語ベースのクイズ等に推理物。RPGのストーリーややることをある程度読み切る程度といったところでしょうか。アクションやパズル要素のものは、チュートリアルっぽいものがついてくるゲームが多いので、英語力に自信がなくてもわりとサクサク遊べるようです。 ・Angry Birds (Pazzle) ・Assassin's Creed (Action/Adventure) ・Battlewagon (Action/Pazzle) ・Beards & Beaks (Action/Pazzle) ・Brain Challenge HD (Action/Quiz/Pazzle etc) ※要英語力 ・Bubble Town2 (Action/Pazzle) ・Bullet Asylum (Action) ・Burn it All! (Action/Pazzle) ・Burn the Rope (Action/Pazzle) ・Butterfly (Action/Pazzle) ※2012/05/14 マケプレにリンク見当たらず ・Carney Vale (Action) ・Chickens Can't Fly (Action) ・Civilization Revolution (Simulation) ・Collapse (Pazzle) ・de Blob (Action/Pazzle) ・Deer Hunter 3D (Action/Shooting) ・Dodonpachi Maximum (Shooting) ・Doodle God (Pazzle) ※システムはDoodle God 2 ・Enigmo (Action/Pazzle) ・Fable: Coin Golf (Action) ・Farm Frenzy 2 (Simulation) ・Feed Me Oil (Pazzle) ・Frogger (Action) ・Fruit Ninja (Action) ・geoDefense (Action/Strategy) ・geoDefense Swarm (Action/Strategy) ・Gerbil Physics (Pazzle) ・Guitar Hero 5 (Action/Music) ※本体が英語モードでなければ起動しない ・Harbor Master (Action/Pazzle) ・Hudro Thunder GO (Race) ・i love katamari (Japanese) ・ilomilo (Maze) ・Implode! (Pazzle) ・Ion Ball EX (Action) ・Jet Car Stunts WP (Action/Race) ・Kinect Animals (Action) ・Lets Golf 2 (Sports) ※2012/05/14現在 マケプレからリンク切れ ・Max & The Magic Marker (Action/Adventure) ・Monopoly (Table) ・Orbital (Action) ・Oregon Trail (Adventure) ・PAC-MAN Kart Rally (Race) ※Japanese ・Plant vs. Zombies (Action/Pazzle) ・Rocket Riot (Action) ・Sallys Salon LE (Simulation) ・Sid Meier's Pirrates! (Simulation) ・Spider Jack (Action) ・Text Twist 2 (Quiz/Dictionary) ※要英語力 ・The Harvest (Action/RPG) ※要英語力-適当でもそれなりには遊べます ・The Sims 3 (Simulation) ・Tiki Towers (Pazzle) ・Tower Bloxx New York (Pazzle) ・Toy Soldiers: Boor Camp (Action) ・Uno (Party) ・無料Xbox Live Game ※アイテム課金アプリ含む ・Breeze (Action/Maze) ・Bug Village (Simulation) ・Flowerz (Pazzle) ※Japanese ・Halo Waypoint (etc) ・Minesweeper (Pazzle) ・Shuffle Party (Party) ・Xbox LIVE Extras (etc) ・Wordament (Pazzle) ※要英語力
MinecraftのXbox Live Arcade版(XBOX360)が、2012/05/09に発売開始されました~ヽ(´ー`)ノ 最新仕様のPC版とは仕様が異なりますが、なかなか楽しめますね~。
どのように異なっているのかは、Minecraft Japan Wiki - Minecraft Xbox 360 Editionにて、有志の方々がまとめていっておられますので、そちらを参考に(´∀`) さて、Mincecraftとはどんなゲームなのでしょう(´・ω・`)?! 簡単に云うと「箱庭の中で過ごすゲーム」です。 家なんかも自分で作り、夜間寝ていても敵から身を守れるようにし、素材は伐採したり採掘しながら作り上げていく………… というわけです。 PC版では経験値システムや、満腹度?といった追加要素がありますが、今回発売開始された時点でのMinecraft XBOX 360 Editionには実装されていないようです。それらは今後のお楽しみってことなのでしょうね。 そして、Minecraft XBOX 360 Edition、発売日当日だけで40万以上の購入があったとか((((゜Д゜;)))) みんなまってたんですね~。 PC版ではやれることが公式だけでも多すぎるので、Xbox 360 Editionで慣れてからPC版というのは十分ありだと思います。そんな高いわけでもないですし、支払いもPayPalでできますから。クレカで直接購入よりは安心感がありますしね。 チュートリアルでまず一通り操作を学んだり、遊び方(というか、アイテムの作り方等)を学んだ後は、そのままいろいろやってるだけで、実績の多くが解除されていきますね。本格的に遊び始めるころには全部解除してしまってる人もおおいかも?! チュートリアルのマップはある程度遊びやすいように設計されてるのでいいのですが、新規マップはいまのところランダム生成なので開始時にどんな環境なのかみながら、そこで生きていけるのか? を判断してから本格的に作り始めるのがいいかもです。 そうそう、初めの頃は木を切ったりしている間に夜になって、モンスターに襲われて……… なんてことがよくあると思います。まずは安全地帯をつくるのに、手早い方法は、土をほって安全地帯をつくってしまう! 穴居人www みたいな感じですが、とりあえずドアだけでも作って(外が見えるから)、昼間の間に手頃なところに穴を横にほって(縦でもまぁ…)、ドアを取り付けてしまえばシェルターっぽく完成(´∀`) それから、穴を掘り進めて、ちょっとづつ広くしてもいいですし、じっくり木材あつめて家たてていってもいいですしね。 今は、穴ほってつくった家の壁と天井をガラス張りにしていってます(´∀`)w oO(ぱっとみためが温室に…………
PC版では、Xbox 360 Editionとは異なり、自分でサーバーを建てたりすることができます。多様な遊び方が実装されています。このたび、Xbox 360用Xbox Live Arcade版のMinecraftが発売(オンライン販売のみ)されたことで、PC版をやってみたいという人も増えることでしょう。
そして、PC版を購入して遊んでいくと、自分のPCで公式サーバーと同等のことがができる!っとなって、公式に配布されてるサーバーソフトをつかって、自分の身内だけのサーバーで遊んだりもできます(PC版の話です)。 さらに、自分でサーバーを立てるようになると、公式とはちがった楽しみ(MOD等)を導入できたりと、非常に奥深い楽しみ方ができるようになっています。そうした自作鯖の楽しみも許されているところがMinecraftの人気の一つなんでしょうね。簡単ではありますが、Windows 7 で家庭内用に自作鯖を建てる(Xbox360版からは接続できません)手順(JRE版)を簡単に説明しておきます。 ・Windows 7 x64版を用意する。メモリーは潤沢に。 ※推奨4~8GBほど ※外部に公開する場合はOSライセンスに注意。外部に公開する場合はWindows Server推奨 ・JAVA をインストールする ・公式もしくは、プラグインが充実している非公式サーバーCraftBukkitを入手。※筆者はこちらでローカル鯖作成 ・Minecraft Japan Wiki様等を参考に、起動用BATファイルを作成し、初回起動を行う。 ・いったん終了し、自動生成したファイルを必要に応じて修正。 ・クライアントから接続してみて動作確認を行う ・Windows Filewallの設定によってはJAVAが外部との通信を遮断されていますので、必要に応じて通信ポート(規定では25565)の解放やJAVA.exeプログラムの通信を許可してください。 クライアントとサーバーを同じPCで行う場合は、IPアドレスは通常127.0.0.1(Locaohost)になります。家庭内LAN等で屋内のみでマルチプレイをする場合は固定IPにする必要があります(192.168.xxx.xxx等)。固定IPに設定した場合は、サーバーIPの設定(server.propaties ファイル)に反映させる必要があります。 そして、これだけでしたら公式・非公式サーバーの機能的な違いはあまりありません。そこで…非公式サーバーを使うメリットとして、プラグインを使ってみましょう! といっても英語版だらけなので、そこはもう英語よみつつどんなプラグインがあるかを、探していきながらやるしかないです(´・ω・`) ともあれ、家庭内なら問題はないと思いますが、まずは慣れておきたいのがセキュリティ関連。ここで紹介したもの以外にも素晴らしいプラグインはあると思いますが、まずは以下の三つ… ・[ADMN/SEC] DynamicBan v1.2.4 - Comprehensive Administration System [1.2.5-R1.0] ・[ADMN/FUN/RPG/SEC] JailLikeHell v5.2.7 - Jail those stupid griefers [1.2.5-R1.0] ・[SEC] ServerGuard v1.2 - Block commonly used griefing materials [1.2.5-R1] まずはこんなところですか。 ついでといっては何ですが、インゲームパスワードを別途追加したい場合は、次のようなプラグインがありますね。 ・[SEC/Admn]IpLock -- passwordprotect or mark playernames, linked to an ip, as safe[1.2.5R-1.0] ※このプラグインを導入したうえで「server.propaties」ファイルの「allow-flight=false」になっている場合は、パスワード設定前にサーバーから強制ログオフされてしまいがちです。trueにするか、他のプラグインと併用することになると思います。 ※IpLockはサーバー側では暗号化されて保存されています。 こうして… ・ops.txt :管理者名 ・white-list.txt :ログイン可能なユーザー名 ・正規サーバーとは別のローカルなパスワード ※正規サーバーの認証は「server.propaties」ファイルの「online-mode=true」にしておくだけです。 ※正規サーバーの認証だけでは、正規ユーザーはすべてログイン可能になってしまいますので、まったくの第三者まで対象にした独自サーバーを立てるので化ければ、別途white-list.txt等の活用はすべきでしょう。 ※IPアドレス+ログイン名をログイン中にSafeIPで登録することで、パスワード入力を省略することも可能。 といった、ログインセキュリティを確保することも可能です。友人間で遊んだりする程度ならこれで十分でしょう。
そして今回Windows 8の大きな話題はMETROだけではなく、Windows RT。そう、ARM版Windowsですね。
かつて…、そう、Windows NT 3.xの時代から、じつはWindowsという大きな区切りでみると、Intelベースのプロセッサだけではなく、MIPS版やAlpha版といったx86ではないプラットフォーム版のWindowsは存在しました。Embedded系ではPocketPC等でARM対応版ももちろんありましたね。IntelのStrong ARM版PocketPCでソフト開発したりしたものです。 今回、Windows RT (Windows 8 ARM版)では、公式の説明にてWindows RTが内部的にはARMプラットフォーム向けにコンパイルされた機能削減のないWindows 8であるとされましたね。そう、x86やx64ではないものの、API的には同等の機能を有しているということです。ただまぁ、ネイティブなデスクトップモードは使えないというあたりが残念ではありますが、現在のARMベースの状態ではそれもしかたがないのかなぁ…。 しかし、これはこれで面白い事です。というのも、METROプラットフォーム化のAPIでWindows RTとはほぼ同じAPIが提供されることが期待できるわけです。Win32APIみたいな低レベルの提供はほぼないとしても、非常に多くのAPIを活用して多様なアプリを作成することができるわけです。そして、Windows 8はタブレット版でさえMETRO上においては、機能的に同等であり、PCのサブ的位置づけになりがちなタブレットデバイスを、単独で十二分に使えるデバイスへと進化させうる可能性をもっていると思います。 そう、何かにつけてタブレットデバイスは親機となるPCが必要になりますが、それらが必要にならない、単独のPCの一種として独立できるのでは?と思うわけです。例を上げると、音楽CDの取り込みなんかは親機なしでは単独で扱えるタブレットデバイスってないですよね(CDドライブがついてなぃ)。それゆえに、インターネット上でのやり取りを含めて、親機が必要になったりするわけです。もちろん、ダウンロード購入だけで済ませてしまう人も多いでしょうが、物理的にCDを買う!というのは、やっぱり安心感のあるものです。 そうしたことが、Windows RTのタブレットに、USB接続のCDドライブをつなげたりするだけで、CD/DVD/ブルーレイ映像の再生等に対応したらどうでしょう? もしかしたら、超薄型のプレイヤー内蔵のタブレットがでるかもしれませんね。 考えただけでワクワクしてきます(´∀`) タブレットのように軽くて薄くて安いからかった! でも、親機(PC)がないとなにかと使いづらい(バックアップやバージョンアップ、音楽CD等の変換等)といったデメリットのないタブレットがでてきたら素晴らしいとおもいませんか(*´Д`*) そういうデバイスがWindows RTで出てくることに期待しています。 ※Ultrabookとの境目が難しそうですが、KB/MOUSEが完全オプションのUltrabookなんかがそうしたタブレットになりそうですね…
Windows 8 CP版が公開されてからはや数カ月。Windows 8 METRO UIアプリを構築するためのVisual Studioベータ版等、いろんな環境で動作試験&アプリの挙動確認をしてきました。そうした中で、思ったこと…
①Windows 7でデスクトップにドキュメントやフォルダーを山ほどおいている人は、Windows 8への移行を嫌がると予想。 ※起動時METROではなくデスクトップモードで起動してくれるオプションがあれば問題はないのだが… まぁ、MSのことだけに、レジストリーで切り替えれる気がしなくはない。 ※デスクトップに山ほどドキュメントをおいて、そこからダブルクリックで書類を開くのは確かに楽なのですが… ②多くのWindows 7用アプリケーションは、デスクトップモードでそのまま動作する ※DirectX 9.0cのDLLが必須なアプリは、別途DirectX 9.0cをインストール可能(CP版で確認) ※一部のアプリケーションはインストールの互換性に関する問題がすでにデータベース化されはじめており、私が確認した中ではEDIUS NEO 3がWindows 8 CPでは互換性問題のダイアログが表示され、インストールCDから直接インストールのみではダメでした。 ③デバイスドライバーレベルでも、Windows 7用のものは、インストーラがOSバージョンチェック等で非対応でない限り、動くものが非常に多い。 ※おそらくWindows 8製品版では提供が同時期になされると予想 ※Ivy Bridge対応は現在ベータドライバーがIntel社より配布されている ※IntelチップセットのUSB 3.0ドライバーはUSB3.0のHDDを接続してすぐにUSB3.0モードとなったため、すでに実装済だと思われる ※Windows 7発売後に発売された新しいデバイスの多くはWin8CP版でデバイスドライバーが追加されている Windows 8 CP版で確認できた挙動等から、現在のデスクトップに慣れているユーザーがもっとも移行をいやがるのは①だと思います。こうした使い方している人はとても多いのです。たとえば、Excelを使うときに、「Excelを立ち上げてからファイルを開く」なんて手間をとるより、目の前の文書をクリック(ダブルクリック)で開いた方が楽ですよね。 それに慣れた人は、デスクトップ中心な(目の前に文書があることに慣れている)ためにMETROはダメだといいそうな感じです。METROに文書ファイルをいろいろ置きまくる…………っていうのはアリなのか、ナシなのか………。まぁ、現時点(Windows8CP)ではMETROにドキュメントを直接置けないようなので、きっと製品版でもダメなんだろうなぁと。。 そしてソレだけをとって、Windows 8はダメだ!というコールが響きそうです(´・ω・`)oO(Windows 8のMETROは、PC向けにもっと使いやすくなりそうな気はしています… SkyDriveについては、METROからさくっと呼び出せるのは楽ですね。しかし、デスクトップでのExplorerから、フォルダーとして扱えないのはやっぱり不便。ここらは改善されるような噂もありましたが、どうなることか………。 ここが改善されれば、SkyDriveでMETROでSkyDriveをいじりつつ、外出先でもあつかえて、Windows PhoneやSkyDrive対応プラットフォームでもドキュメントを共有できて、Explorerからも扱えるといった連携がものすごく取りやすくなるでしょうに…(´・ω・`) そうそう、METROのアプリプレビューにある「カレンダー」はなかなかいい感じです。これが、メーラー(Outlookか)とスケジュール連携し、住所録と連携し、さらに、友人・知人と部分的(ないし全体)に共有するような細かなこと(もちろんグループ単位での管理は必須)までできればねぇ。。 Windows 8 CPを使ってみて、一番大きな違和感と心配事は「METROにどれだけ短時間で慣れるか」につきるかもしれません。そして慣れるのに時間のかかる人向けには、やはり起動でMETROではなく、デスクトップモードに設定できるようにもしてほしいかなぁ。といったところですね。
利用可能なVirtual Hard Diskが拡張されて、VHDX - 最大64TBに対応してますね~。VHDは最大2TBってことだから、SCSI接続系のVHDのサポートもしているってことかなぁ。以前は128GB(VirtualPCのVHD形式で作った場合)弱でしたし(´・ω・`)oO(SCSIで作ると2TBいけたはずですけどね
便利になった点といえば、Hyper-VそのものもNUMA対応といったことも含めていいかんじなのですが、仮想HDDファイルをマウントできる! ISOイメージファイルもマウントできるようになっていますが、仮想HDDファイルもマウントできるようになってます。これはメンテナンス考えると便利ですねぇ。 まぁ、Hyper-Vそのものはまだ未完のようで残念でしたが(ある程度動作させれることは確認できましたが、まだWindows 7での仮想PC環境ほど互換性は高くない感じだったので今後に期待。しかし、Windows ServerのようにHyper-Vで仮想PCを内部に動かせるのはいいですねぇ。Windows Server 2008R2ですでにHyper-V 2.0に触れていますが、とっても便利です(´∀`)
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